コンセプト | 福龍飯店

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-GREETING-料理長のご挨拶

Yaguchi keiichi料理長 矢口 景一

東京都の名店「小田急豪華飯店」にて下積み時代を過ごし、基礎を作り上げる。
その後、愛知県名古屋市、横浜中華街、北海道札幌市、砂川市のホテルやレストランで料理長・総料理長を経て、地元である滝川市で地産地消認定店「福龍飯店」(フーロンハンテン)を道の駅たきかわでオープン。
現在に至る。

いつも感謝の気持ちを持ち、「福」を
皆様にお届けしたいという願いを込めて。

龍飯店(フーロンハンテン)とは、縁起の良いことの象徴である「龍」が舞い降りて「福」を食する、という意味を持ち、ご来店して頂いた皆様が福を持ち帰るようにとの願いを込めた名前です。

地元である滝川産小麦と江部乙産ゆめぴりか米に合う料理をテーマに菜種油を使い、健康に配慮した絶品の中国料理を気軽に楽しんで頂けるように心掛けています。

また、中国料理だけではなく、和食、洋食メニューもご用意致しております。

皆様に福が来ますよう、スタッフ一同心から願っております。
ご家族で(お子様大歓迎!)、大切な人とご一緒に、もちろんお一人でも、皆様のお越しを心よりお待ち致しております。

-CONCEPT-福龍飯店(フーロンハンテン)の
< こだわり >

高原の麓(ふもと)で
生まれる新鮮素材を皆様へ

滝川市江部乙産食材の美味しさの理由

丸加高原の豊かな森からもたらされる、美しい水と澄み切った空気。
江部乙町は自然が豊かな町であり、この環境を活かす農業がとても盛んです。
朝と夜の寒暖の差が激しい気候ですので、旨味と甘味が際立つ美味しい農作物がたくさん収穫されます。お米、タマネギ、りんご、菜の花etc・・・。

福龍飯店(フーロンハンテン)では、新鮮で美味しい地元産の旬の食材を大切にしています。

だから、とことん地産地消です

福龍飯店(フーロンハンテン)では、滝川市江部乙産食材や道産食材などの地元食材でほとんどをまかなっています。お米は江部乙町産の「ゆめぴりか」を使用しています。

旬のものを一番美味しいタイミングでお客様にご提供することを大切にしています。
シェフオリジナルの創作メニューをお楽しみ下さい。

滝川産小麦粉
はるゆたか使用

こだわりの
自家製麺

江部乙産
熟成味噌ダレ

江部乙産
ゆめぴりか使用

こだわりの一例をご紹介します

  • 滝川産小麦粉「はるゆたか」にこだわり、無添加で作りたての自家製麺です。
  • スープは今、徳島産阿波尾鶏で作っています。
  • 滝川産SPFポークを一頭買いして使用しています。
  • タレにもこだわり、地元の味噌である北海道丸大豆醤油数種類の香辛料を使っています。
  • 備長炭でゆっくりと焼いた煮干し、日高産昆布、増毛産甘エビ、アサリなどで丁寧にダシをとっています。
  • 江部乙産味噌を元に味噌ダレにしています。
  • 八丁味噌を何時間も丹念に煮詰めた味噌と、中国の甘納豆を合わせて深みを出しています。
  • 地元の麹ともち米を使って発酵調味料を作り、味に深い甘みをつけています。
  • 旬の地元野菜を使います。
  • お米は江部乙産「ゆめぴりか」を使用しています。

ここに挙げたのはほんの一例です。
細かいところまで気を配り、皆さんに「福」を持ち帰って欲しいと願っております。
スタッフ一同、感謝の「気持ち」と笑顔で心よりお待ちしております。